体幹チューニング専門学院
大阪校

バイオリンやギターなどの楽器は、温度や湿度など自然環境の影響によって音にブレが生じるので、本来の音色を出すために、演奏前に必ずチューニングを行います。実はカラダにも同じようなことが言え、日々の生活や運動、ストレスなどの影響を受け、ブレ(異常)が生じているのですが、私たちは日常的に自分のカラダに意識を向けることが少ないので、よほどの異常にならない限り、気づかないのです。 しかし、本来アスリートを強くするために開発された、この「体幹チューニング」を行うと、自分のカラダの状態に気づくことができ、「自然体」を取り戻すことで、自分本来の力(潜在能力)を、ビジネスでもスポーツでもあらゆるシーンでも、十分発揮できるようになるのです。